2008年11月4日火曜日
最高と最悪
以前から気になっていた人妻系ホテヘルに2回行ったのですが月とすっぽん、天国と地獄を味わいました。まずは1回目、新年姫初めです。初めてのお店なので、まずは写真を見ます。「うーーん・・」このお店、比較的年齢の高い女性が多いことはわかっていましたが、写真を見ると、「あ~オバサンだな」という女性ばかりでイマイチ気乗りしません。仕方なく、この人なら無難かという女性を消去法で選びました。受付を済ませて実際に会ってみると・・・ややオバサン入りかけてる。写真からマイナス10点というところでしょうか・・そんなわけで、出だしからテンションが下がりました。でも話してみると性格はよさそう。ちょっとおっとりした感じです。しかしホテルに入ると本性を発揮してきました。上着を脱ぐやいなや、抱き合ってのディープキス、そしてそのままベッドに・・シャワーも浴びずプレー突入です。こちらが責めると敏感に反応して抱きついてきます。攻守交替したら今度は激しく責めてきます。そろそろフィニッシュ、素股・・かと思いきや、わたしのモノをつかんで、そのまま中に挿入・・えっ・・思いがけない展開に戸惑います。このままだといきそう・・というところで彼女はプレーをとめ自分から横になりました。そして自分から足を広げます。挿入してくれと言わんばかりの姿勢です。「入れるよ・・」というと軽くうなずきます。生で挿入、そして程なく快感が込み上げてきます。「行きそう・・」「きて・・・」そのまま彼女の中に熱いものを放出しました。これで普通ならまったりというところですが、彼女はなおも求めてきます。自分はそんなに強いほうでもないのですが、彼女の乗せられて、結局3回挿入しました。(3回目はいけませんでしたが・・)終わって、満足感というか、何だか信じられない気分でした。その一週間後、同じ店で気になっていた別の女性を指名しました。ルックスは先週の女性より上で、大いに期待を持っていました。ところが、この女性、女王様然とした態度で疲れます。「このお店何回目?」「2回目だよ・・・ごめん、3回目だ」「え、なんでさっき2回目って言ったの?緊張してるの?」この口調が命令口調というか、こちらを責めるような口調でただならぬものを感じます。ホテルに入ってからも、命令口調は続きます。「お風呂入る・・」「あ~どうしよう、シャワーでいいよ」「何、優柔不断なの、いつもそうなの?」お茶を入れてくれたので飲もうとしたら「まだお茶が出てないわよ。ちょっと待ってって言ったでしょ!」自分の意に反することに対しては、とにかく命令口調で責める。なんだか疲れます。プレー以前のところでこりゃダメだと諦め気味でしたがベッドでも悪い予感は的中します。気持ちが盛り上がらないので、こちらのモノも元気になりません。「お○ん○ん、元気ないね。なんか病気?」「別にそんなことないけど・・」「こんなふにゃふにゃのお○ん○ん、はじめてだわ」・・いくらなんでも、そんなこと言うか~攻守交替でして責めに回ろうとすると、これは頑なに拒否されます。結局、あそこは元気にならず、何もなく終わりました。正直、どこかで切れてやろうかと思いましたが、この女性と喧嘩すると面倒なことにもなりかねないと思い、じっと我慢しました。着替えてからホテルを出るあたり、彼女から世間話をしてきましたがこちらはまともに話もしたくないので、気のなさそうな返事で返します。最後のあたりは彼女が何を話しても無視を貫きました。直後にお店に文句の電話をしておきました。さすがに店員も謝っていました。一方の前者の女性、今じゃ私のオキニになり毎度生中出しです。同じ店でも女性によって全然違うものですね。
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